映 像 を 楽 し も う ! !

世 田 谷 の 映 像 制 作 会 社 ハ イ デ ー に よ る
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セミナー撮影 セミナー講師の画角
セミナー講師はどう撮る?

 

セミナー撮影では、講師はどのように映したら

よいでしょうか?

 

講師の画角はスライドやホワイトボード込みがいいのか、講師単体が

いいのか、どれくらい寄ったらいいのか。

いろいろと迷うところです。

迷ったときは、視聴者目線が基本なのがセミナー撮影です。

 

 

見せる目的で画角は変わる

 

美しい動画より、内容がわかりやすい動画です。

画角というものは、目的によって変わります。

 

例えば、その講師のドキュメンタリーか何かで、講師の生きざまを

伝えたいとなった時、画角としては、講師の顔をアップにして

講師が必死になって伝えている表情の映像があると、その熱意が

視聴者にも伝わってきます。

 

しかし、セミナーの内容を学びたいと思っている視聴者にとって、

講師の熱意ある顔アップは必要でしょうか?

おそらく、何となく熱くて内容が頭に入っていかないなぁ、とか

ホワイトボードに書いてあることも見せてほしいなぁ、とかが

正直なところではないでしょうか。

 

つまり、目的が視聴者が内容を学ぶことであるならば、

講師単体の画角は、落ち着いて視聴できるバストショットが

基本になるでしょうし、スライドやホワイトボードを説明しているならば、

そちらを見せてあげることが正解なわけです。

 

作品として、画としては、上記の方が良いかもしれませんが、

目的に沿ってない画は視聴者の満足感は得られません。

 

その映像がどんな目的での使用か、をまず考えて画角を決めていくと

失敗は少なくなるでしょう。

 

セミナー講師はどう撮る?

 

セミナー撮影では、講師はどのように映したら

よいでしょうか?

 

講師の画角はスライドやホワイトボード込みがいいのか、講師単体が

いいのか、どれくらい寄ったらいいのか。

いろいろと迷うところです。

迷ったときは、視聴者目線が基本なのがセミナー撮影です。

 

 

見せる目的で画角は変わる

 

美しい動画より、内容がわかりやすい動画です。

画角というものは、目的によって変わります。

 

例えば、その講師のドキュメンタリーか何かで、講師の生きざまを

伝えたいとなった時、画角としては、講師の顔をアップにして

講師が必死になって伝えている表情の映像があると、その熱意が

視聴者にも伝わってきます。

 

しかし、セミナーの内容を学びたいと思っている視聴者にとって、

講師の熱意ある顔アップは必要でしょうか?

おそらく、何となく熱くて内容が頭に入っていかないなぁ、とか

ホワイトボードに書いてあることも見せてほしいなぁ、とかが

正直なところではないでしょうか。

 

つまり、目的が視聴者が内容を学ぶことであるならば、

講師単体の画角は、落ち着いて視聴できるバストショットが

基本になるでしょうし、スライドやホワイトボードを説明しているならば、

そちらを見せてあげることが正解なわけです。

 

作品として、画としては、上記の方が良いかもしれませんが、

目的に沿ってない画は視聴者の満足感は得られません。

 

その映像がどんな目的での使用か、をまず考えて画角を決めていくと

失敗は少なくなるでしょう。

 

 

 

| カメラ | 18:54 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
4Kとは
4Kビデオカメラとは4K(3840×2160)で記録する高解像度カメラです。


4Kは、テレビモニターの方はだいぶ増え、量販店等に行くとおなじみですが、
最近はビデオカメラの方も各社から発売され始め、民生用の比較的手を出しやすい価格の
カメラも増えてきました。

お手軽に高解像度の収録ができるようになったのは便利ですが、編集して、メディアにする
となるとまだまだ大変な部分もあります。
それに対応する高スペックなPCなども準備する必要があり、また、再生機や再生モニターも
4K対応でないと4Kのスペック通りの解像度になりません。

そうなると出費も多くなるので、今はとりあえず4Kで記録しておき、編集は後回しと
いったことも考える必要がでてくるかもしれません。
ハイビジョンの時もそうでしたが、こういった過渡期には何かと、
こういう問題がありますね。

ただ、4Kはやっぱり綺麗なので、重要なイベント等はこれで撮っておくと
よいかもしれませんね。

 
| カメラ | 17:22 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
NDフィルターとは
NDフィルターとはレンズにフィルターをかぶせることで光が強い場所でも
収録できるようにするフィルターです。
レンズにサングラスをかけるイメージです。

これから夏に向け、日差しが強くなり屋外での撮影では、
こうしたNDフィルターが活躍する場面が増えると思います。
NDフィルターを活用し、屋外での収録を日差しを気にせず
撮ってみるとよいでしょう。

 
| カメラ | 18:06 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
ドリーとは
ドリーとは、車輪のついた台で三脚に取り付け、
左右に動かしながら撮ることのできるものです。


ドリーを使うと平行の動きをスムーズに出せたり、
三脚をつけた状態で動かせるので、移動しながらの
撮影にもブレが少なく便利です。

いつもの収録に一味加えたい方は是非導入してみてください。
普段とは違う画が撮れるでしょう。


 
| カメラ | 20:03 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
「JR SKI SKI」CMのように撮りたい
みなさんこんばんは。

私、先週岩手にある雫石という町に撮影行きました。
聞くところに因れば23区内の広さが岩手にあり、その中で今回の中心が小岩井農場
ここでの撮影が主でした。
ここが実に広大で、山手線の内側ほどの広さがあるそうです。
という事で雪での撮影で「JR SKI SKI」のように撮りたいと、広瀬すずは用意出来なくとも雪というのは
人を綺麗に写せる場なのです。

それは何故かというと、雪というのは反射率が高いですよね。撮影の照明道具でいうところのカポックが全部覆われて
いるような感覚でしょうか?
さすがに直射日光の強い当たりだとまた別ですが、東北の太陽は関東圏とは違い強くない。
という事で、結論から言うと非常に柔らかい光が全部包み込んでくれる世界だと思ってください。
そんな抜群の立地で撮影をしたら良い撮影が出来ないわけないですよね。

まぁ動きますよね、スキーは。出来るなら手持ちもいいけど安定した構図で収めたい。
また実際今回の撮影でもそのような指令も受けたので、そのとき活躍した道具があります。

実際はテレビカメラマンが撮影するように肩で掛けて撮る方法です。
その肩に掛けるために取り付けるギグが付いてステディカムのようなものでしょうか。

動きがあるものの場合、これがあると撮りやすいです。
価格ですが、今回レンタルして一日1000円だそうです。
しかし家庭用ビデオカメラのように小型なら手で持ってかつ三脚の方がいいです。

あと雪での撮影で、気を付けたのが白の表現でした。
具体的には色温度ですが、私は4500K前後にあわせました。
それで日が暮れ始めるとそのままでは、青っぽく見えてくるのでそこから少し
上げて白の透明度をキープできるようにしました。

変わりやすい山間では、雲にも隠れやすく、光の移り変わりが激しいので、その都度絞りを変えていって
安定するようにしました。

なので基本は、オートよりはマニュアルで。
色温度もファインダーで覗きながら変えていった方がいいんではないかなと思います。

ちなみに、撮影前にはクロードルルーシュの68年の作品「白い恋人たち」
を見て勉強してました。フランスの冬季オリンピックの記録映像ですがとても美しいです。

またこちらもフランスの映画「シモンの空」という作品4年くらい前?
これは、がっちりライティングしてますけど、とても雪の表現が綺麗に撮れている作品だと思います。
真似が出来るかは知りません(笑)
ご参考までに。
| カメラ | 18:59 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
3人を上手く収められるフレームは?
みなさまこんばんは。本日は、フレームサイズに関してお話出来ればと
考えました。
これは、この間私地震が体験した話し、、、


先日、某撮影のお仕事を行っていたときの事、、
カメラの前に三人被写体の方がいらしてそのときの設定は16:9のサイズ
でしたが、そのサイズで三人を収めようとするとどうしても上下が空いて
しまうサイズになってしまいました。
これを解消する方法として今回は、フレームサイズから検証していきたいと思います。


そもそも16:9というサイズに関してですがここから少々持論も入れてお話しします。

これは例えば、胸から上のサイズで一人の被写体を中心に撮る場合、カメラの下手
(画面から見て左)上手(右)がほぼ均等に空いているのがわかります。
これはみなさんの実感でもわかりますよね。


理論上で考えると昔のブラウン管は4:3です。
これは別名スタンダードサイズともいいますがこの倍数だと16:9→4:3と
半分になります。このことから私は16:9は二人用のサイズだと
一旦持論を唱えてみます。(専ら持論の話しですが)

なので同時に4:3とは一人を撮るのに適したサイズだと考えています。
ちなみになぜスタンダードかというとおおまかに言えば35mmフィルムのサイズをそのまま等間隔に投影した
サイズのことこれが、基本だよということでスタンダードサイズとなっています。
正確な比率でいうと縦1に対して横1,333・・・なのでまぁ4:3ということです。


さて少し深く考えてみます。
想像しやすい考えを例に上挙げると一般の方の胸から頭の天辺を縦1に据えた場合、両腕を伸ばしたサイズがその人
の身長だと言われていますよね。
その伸ばした両腕を三等分して肩幅が身長全体の3分の1だとすると。
その長さって大体胸から頭は全体の3分の1になりませんか?
それがスタンダードの縦1の割合のサイズだと推測を立てると肩幅と胸から頭の天辺がほぼ同じ割合になります。
そこに0,3分横に少し余裕が出来ると。
こう理論で考えていくとスタンダードの比率がいかに一人の人物を収めるのに適しているか
少し納得感が出て来ますよね。
だからその倍率でいう2倍数の16:9というサイズは二人用のサイズに適しているのではないかと
推測が立てられるのです。


では本題の3人の場合どうなのか。
その解決の糸口となるのがシネマスコープというサイズです。

よく映画館行かれると、本編が始まる前に横にスクリーンが伸びた経験ありませんか?
確認は取れてないですがおそらく私の考えが正しければ本編前の映画泥棒はヴィスタサイズ(16:9に近いサイズ)で撮っているはずなので、あそこからスクリーンが伸びることがあれば必然的にあぁ、シネマスコープかと思っていただいて
間違いありません。

ちなみに比率ですが1:2,35つまり横は縦の倍以上ですね。
方法としてはアナモフィックレンズというレンズを取り付けて歪ませ撮影すると
このシネマスコープサイズで撮影が出来ます。
たださっきの理論でいうと16:9の倍数は256:81になるのでほぼ
横の比率は3倍に、、、
確かに理論上三人を捉えるのには適しているのかもしれませんがなにせ見難い、、

余談ですがシネマスコープの誕生はアメリカ映画の「足ながおじさん」からだとされて
いますが、誕生のきっかけがテレビの誕生からです。
テレビにお客さんを奪われた映画産業が映画というスクリーンの特性を生かした
テレビでは体験出来ない大画面体験と題して生まれたのが50年代初頭に誕生
しました。その経緯からその倍数はさすがにだったのか技術がなかったのか

まぁシネマスコープというのがあるということです。
これで撮ることで横の比率が上がったのと上下が綺麗に収められるはずです。

で最後問題はみなさんでもシネマスコープで撮れるわけ?ということでさすがに家庭用ビデオ
業務用カメラは○十万は軽くいくので(需要もそこまでないですから)
しかし調べていくとありましたよ。


私が今回紹介したいのが二点

一眼のカメラレンズに付けるフィルターのもの
そしてなんと現行iphone5シリーズでどうやらそういったフィルターがあるとのことでした

もしご興味があれば試して映像表現を広げてみてはいかがでしょうか?


但し、再生する際、テレビではアスペクト比に合わせ上下に黒帯が出ると思います。
この現象をよく画面が小さくなって嫌がる方多いですが、カメラを仕事にしているものにとって仮にアスペクト比を守らず全て16:9にされると実際よりトリミングされた形で出てきたり、スタンダードだと膨張して写るので
(4:3では左右が切れる。たまに地上波でやっている昔の映像を思い出してみて)
黒帯ではなくレターボックスと言われるこの現象は、実は正確な作品を守るために必要なことなんですよ。


これがデジ一用のアナモフィックレンズ
http://dslrmovie.net/archives/51838793.html
これがiphone5シリーズ用に出てるアナモフィックレンズ
https://www.rakunew.com/items/65580
| カメラ | 19:10 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
三脚のバランスとは
三脚を使う際、セッティングによって撮りやすさが変わってきます。


カメラと三脚を付ける際、レンズ側と後部側の重心が均衡に保たれるように
セッティングすると、撮影がしやすくなります。
レンズ側の方に重心があると、ちょっとしたことでカメラがおじぎをしてしまい、
思わぬミスショットになってしまう恐れがあります。
カメラをまっすぐにセッティングし、ロックがかかってない状態で
前後が均衡を取れている状態で収録すると安定感のある映像が撮れるでしょう。

 
| カメラ | 19:04 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
カメラのpとiの違い
こんにちは。
よく30pや60iということがカメラには書かれていますよね。
これなんだと思いますか?

私は最近までまぁコマ数ということは、分かっていましたがなぜ
60iというのがあるのか60ってiってと思っていました。


横道に逸れますがそもそもコマ数映画のフィルムでは24コマ。
なぜ24なのか、そこに至る経緯は知りませんがまぁ一番動きが
現実に近かったから決まったのでしょう。

チャップリンとかのサイレントで動きが早いのは言わずもがな
18コマで撮られていたから24コマの映写機で廻せば当然早くなる。
それを逆手に撮って西部劇をたくさん撮ったジョンフォードは馬の疾走を
12コマで撮影したらしいので、倍ですね。
それを黒澤明がフォードからこっそり聞いたというのは逸話としてあります。
また「天国の日々」というアメリカ映画。
リチャードギアが出ているんですがこの作品の大半がマジックアワー
という太陽が沈む前の数十分前の暗いけど空が全体的に明るい(濃い)
時間帯を狙って作られた作品では、当時フィルムです。
光が少なくロケで、照明もままならない、どうしたか?
コマ数を12コマで撮ったわけです。
コマ数を12コマで撮るということは倍の長さだけフィルムがレンズを
通して光の当たる時間が増えるということなのでその分24コマより
半分の光量で大丈夫ということ。
面白いのがその12コマで廻したぶん、役者に頼んで普段の半分のスピードで
動いてくれと言ったという逸話も
いまでは、シャッタースピードを変えて近いことが出来ます。
ピンチなときに頭の片隅に入れておくと便利です。

さてpとiの違い。それは映像の表現の仕方が違います。
具体的に言えば「走査線」のことです。
映像を映し出す場合に人の眼には分からないほどのスピードで画面に
映像の信号が出ます。これが走査線
この走査線の出方の違いです。


この表はi(インターレース)p(プログレッシブ)の走査線の表し方の表です。
インターレースというのは最初赤字の線1,3,5と映像を左から右へ流します。
下までいくと今度は点線の青字2,4、6と表示していく。
対してプログレッシブは、順当に下まで表していく。
この違いです。
インターレースは1秒間の映像を表現する場合一旦下まで表現した上で
同じ数だけ隙間を往復して流しているので2倍の60もの映像情報を流しているという考えです。
つまり30pとは=60iだし30iとは=60pという対応関係です。
互いにメリット、デメリットがあります。
インターレースはこのような表し方をする関係上、一秒間の情報量が多いため
速いスピードの被写体を得意とします。欠点は画面がちらつき易いという欠点があります。
プログレッシブの方は全く反対に画面のちらつきは少ないですが速い動きが弱いとされています。

地上波テレビでは60iというのが主流です。これは情報量や動きが多いですから
映画では24pを使っています。30コマというのはデジタルでの話し。
24コマのほうがより人間らしい動きが表現できるからでしょう。
今は30pというのはあまり使われず60iに対応した60pを用いることが
一般的になりました。
カメラはどんどん進化しています。今後変わってくるかもしれませんが多くのカメラは
まだこの考えで作られているものが多くあるのでこれを参考にカメラライフを楽しんで
いただければと思います。
| カメラ | 18:57 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
LYTRO ILLUMとは
LYTRO ILLUMとは米国Lytro社のカメラで
後からピントを変えられるカメラです。



カメラはスチルもビデオも最初にフォーカスを合わせなければ、
ピンボケの画になり、そのまま撮ってしまえば、当然、ピンボケの
映像や静止画になってしまい、フォーカスを合わせ忘れて失敗した、
という経験のある方も多いのではないでしょうか?

そんなピンボケで失敗した、と思ってから修正が利くなんて、
夢のような話ですが、それが可能になったようで、カメラの進歩も
目覚ましいものがありますね。

12月に発売ということなので、興味ある方はチェックしてみては
いかがでしょうか。

 
| カメラ | 10:41 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
カメラの耐久温度って・・?
みなさんこんにちは


暑い暑い暑いですね〜夏


ハイデーのカメラマンたちは毎日汗を
流して撮影していてとっても
カッコイイです!!キラキラ

さて、カメラって暑いところでも平気なのか・・・・
と思うことがあります。
精密機器なので、耐久温度はしっかり記載しています。
それをみると、動作温度 と 保存温度があります。

メーカーや機種によっても違いますが
保存温度はマイナスから60℃ぐらいまでと

通常で撮影する場所ならすべてカバーするのではないでしょうか。
ただし、結露や温度差によって本体にはダメージがかかります。

すごく寒い零度以下の撮影場所では
保温カバーなどのアクセサリーを使用するなどしたほうが
より安全です。

温度よりも湿度のほうが大敵で、故障の原因にもなります。
温度と湿度が極端に変わるとき
レンズが曇ってしまうのでカメラを少し慣らしてから撮影に入りましょう。

また、起動中少し熱くなりますが、40℃以上カメラが発熱したら危険信号
なので注意してください。

カメラも人も寒暖差は得意じゃないんですね笑顔
 
| カメラ | 17:34 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP