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セミナー撮影 ライン収録で気をつけること
ラインの端子をチェックする

 

セミナー撮影でライン収録できる会場ですと、

何かと便利ですが、ラインが録れるとわかって

細かい部分を調べておかないと困ることになります。

 

細かい部分とは、端子です。

業務用の場合、XLR端子、いわゆるキャノン端子と呼ばれる

ものが一般的なのですが、必ずしも会場の音響設備が

これとは限りません。

 

イヤホンやヘッドホンを挿すホンジャックや

ピンジャック、民生機器でおなじみの白赤のRCAなど

その会場の設備によって出力端子は違う場合が多いのです。

 

変換端子を準備しておく

 

せっかくラインで録れるのに端子が合わず録れないのでは

残念なので、変換端子をあらかじめ準備しておくことを

おすすめします。

 

上記に紹介したXLRにホンジャック、ピンジャック

RCA、このあたりの変換を準備しておけばまず大丈夫でしょう。

 

ついでに各端子のオスメス変換もあれば音声出力のある環境で

あれば、録れない場所はほぼないと言っていいでしょう。

 

ラインが録れる会場では、こういった準備もしておくと

安心して撮ることができますので、準備しておきましょう。

 

 

 

 

 ハイデーのセミナー撮影はこちら / http://www.zeican.com/

 

 

 

 

 

 

 

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