映 像 を 楽 し も う ! !

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セミナー撮影 スライドの撮り方
スライドはどうやって撮るか

 

セミナー撮影ではスライドの収録はつきものです。

スライドをデータで挿入できるのであれば

それがベストですが、様々な事情によって

スライドも撮らなきゃならない場合も

多いと思います。

 

そんな時、どのようにスライドを撮ったらいいでしょう?

 

 

 

編集を想定するか否か

 

スライドを撮るにあたり、

編集を想定して撮るかどうかも考えておく必要があります。

例えば、スライドと人物とでは、光の違いから色温度が

違うので、スライドに色を合わせてしまうと、人物の色が

おかしくなってしまいます。

 

ということは、別々に撮っておき、編集で切り替えていくのが

色的には綺麗にできます。

 

しかし、編集は無し、もしくはカメラは1台のみであるならば、

人物に合わせておくのが間違いないでしょう。

スライドの色が多少おかしくてもそこまで気になりませんが、

人物の肌色がおかしいと、これは明らかに不自然に

感じてしまいますので。

 

また、水平に関しては、逆にスライドの方で合わせておくのが

よいでしょう。スライドが傾いているとやはりすごく

不自然に感じてしまうので。

 

ということで、スライドを撮る際には、色の問題、水平の問題を

意識して収録するとよいでしょう。

 

 

 

 

 

 ハイデーのセミナー撮影はこちら / http://www.zeican.com/

 

 

 

 

 

 

 

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