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セミナー撮影 ダイジェスト版の効能 5
集客用ダイジェスト映像のポイントその2

 

前回は集客用ダイジェスト映像の第一のポイントとして

 

― お客さんにそのセミナーを受けた後どうなるかをイメージさせる ―

 

を説明してきました。

 

つまり、

 

「セミナーを受けることによって得られるその人の

未来をイメージさせる」

 

これが重要なポイントの1番目ということでした。

 

今回は第二のポイントについて解説していきましょう。

 

 

 

雰囲気わからずして足は運べない

 

第二のポイントは

 

― セミナーそのものの雰囲気を見せる ―

 

です。

 

一般的な商品を買う際、入りやすい店と入りにくい店を

感じたことはないでしょうか?

 

例えば、お客さんが誰も入っていない店は入りづらいとか、

店員さんがちょっと近寄りがたい雰囲気で店に入るのを

ためらうとか、普段大衆的な店を利用している人は、

ちょっと気取った店には入りづらいとか、女性なら

男性の多い店には入りづらいなど人によって

違いはあれ、入りやすい店と入りづらい店があると感じたことが

あると思います。

 

話しを戻すと、第二のポイントでは、ダイジェスト版で

雰囲気を見せることで、セミナーに参加しやすいイメージを

湧かせる。つまり、「入りやすい店」であることを

感じさせることが目的となります。

 

やはり雰囲気がよくわからない店では買う買わない以前に

入りづらくてその先に繋がりません。

 

講演者の人当りの良さなどが映像として見ることが

できれば、そして、具体的にどんな感じでセミナーが

行われているのかがわかれば、セミナーに参加してみよう、

謂わば、この店なら入っても大丈夫そう、という

感情が出てくるでしょう。

 

というわけで、第二のポイントは

― セミナーそのものの雰囲気を見せる ―

 

それは、入りやすい雰囲気を伝えること、です。

 

次回も引き続き集客用ダイジェスト版のポイントを

解説していきましょう。

 

 

 

 

 ハイデーのセミナー撮影はこちら / http://www.zeican.com/

 

 

 

 

 

 

 

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