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世 田 谷 の 映 像 制 作 会 社 ハ イ デ ー に よ る
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webで売るには動画 その3
伝えたい事はド頭に

 

webでの商材販売に動画が不可欠である旨を
解説しており、昨日はセオリー1の「動画は3分以内」
について説明しました。

 

今回は、セオリー2の「伝えたい事は最初に」
というところを解説していきます。

 

3分動画を制作する理由は前回述べた通り、
視聴者は2分程度で次の動画へ行ってしまう確率が
高いからです。

 

今回もそれに繋がっていく話ですが、2分で見なくなってしまうので
あれば、2分以降に一番伝えたい事を伝えても、それは見られて
いないということになりますよね。

 

であるならば、一番伝えたい事をド頭に持ってくると
いうのは、実にシンプルな答えではないでしょうか。

 

しかし、一番伝えたい事、つまり、その商材の一番のウリを
ただ見せればそれでいいかというと、そう簡単でもありません。

 

いかにそれに興味を持たせるように見せるかが重要になってきます。

 

 

YOUTUBE広告から学ぶ

 

YOUTUBEを見ると、頭に広告動画が入る場合があります。
5秒ほど経つとスキップできるようになります。
多くの場合、スキップして見ようと思っていた動画に
移動すると思います。

 

ところが、時々、スキップが可能になってもその広告を
見続ける場合はないでしょうか?

 

これが重要なのです。

 

この場合最初の5秒しかアピールできる時間はないのに、そこで
興味を引かせるフレーズなり、インパクトのある画を持ってこれたら
その先も見てもらえるのです。

 

ここからもわかるようにいかに最初に伝えたい事をインパクトある
映像でもってこれるかが勝負になります。

 

では、どういう内容で制作していくのがよいのか。

 

これは、次回の3つめのセオリー
「手に入れた後の購買者をイメージさせる」で
解説していきたいと思います。

 

 

 

 ハイデーのセミナー撮影はこちら / http://www.zeican.com/

 

 

 

 

 

 

 

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